Use PukiWiki/コラボレーションで翻訳

Wikiシステムを使えば、複数人で翻訳作業を行うことを支援できます。

  • 翻訳ページの構成

    PukiWikiで翻訳にいくつかの例を置いてみました。*1

  • 用語(Terms)のまとめ

    用語集を加えて行くことが可能です。使えば使うほど使い易いシステムになることが可能です。

  • 担当、進捗の可視化。

    bugtrack や tracker プラグインを用いれば担当や進捗の可視化が容易です。

PukiWikiを翻訳プロジェクトに使用している例

OpenOffice.org OpenOfficeSDKドキュメント
http://openoffice.s16.xrea.com:8080/pukiwiki/
DelWiki(プログラム言語/開発環境 Borland Delphi に関する2chのまとめWiki)
http://onigiri.s3.xrea.com:8080/delphi/
JBDP::Japanese Blender Documentation Project
http://f11.aaacafe.ne.jp/~hige/index.php?FrontPage
OCaml 翻訳プロジェクト
http://wiki.ocaml.jp/?翻訳プロジェクト
KDE 開発者向けドキュメント
http://www.kde.gr.jp/pukiwiki/?開発者向けドキュメント
R-FAQ日本語訳
http://www.okada.jp.org/RWiki/index.php?R-FAQ日本語訳

参考リンク

出版翻訳ネットワーク Wiki
http://www.litrans.net/
日本語English
林檎Apple
  • :config/wordsに、上の表のような感じで固有名詞の辞典専用みたいなページを作って、自動翻訳する際は、そこから単語を参照してweb上の機械翻訳サービスに渡していけば、結構翻訳精度あがると思いますね。(FF11の簡易翻訳機能を見て思いついた) -- Logue 2004-11-20 (土) 18:11:15

*1 自作プラグインを試用しているので、ここには作りにくい為

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Last-modified: 2008-03-04 (火) 17:32:49
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