企画書

会社で PukiWiki を導入してみたくなりました。うちの会社はうるさいので、 まず企画書を書いてみろ。と言われました。などということを想定して、 利用者のみなさんは、どう手助けしてあげますか?

あまり難しく考えることなく、自由で活発的なご意見をお願いします。

これは、PukiWiki の利用を発展させるために、その雛形になればなぁ。という ページです。


  • merlin 2003-07-10 (THU) 18:25:55

    まず、題目と概要で中身を読んでもらえる文章を作る。
    次に現状分析、問題点抽出、対策案の提出、コスト、効果をだす。
    参考文献は、Blogだけど ここhttp://blog.cnetnetworks.jp/umeda/あたりかな?
    セキュリティ的な所と各自に書き込んでもらう時間がどうかというあたりをどうプレゼンするかが鍵かな?

  • pop? 2003-10-17 (FRI) 11:39:58

    う~~ん

  • なるほど -- ore? 2005-01-20 (木) 01:00:31
  • 本格的な企画書ではなくって、A4で1枚におさまるレベルの企画を、数出し合いたいときとか使えます。こういうのできればフォーマットも統一されていたほうがよいので、企画書の骨格を作っておいて、それをテンプレートでロードしてから各自に作らせる。書く=すぐに共有できるなんで効果的かも。企画ネタ帳の共有といいましょうか、プチナレッジマネージメントですね。ボツネタでも数年たってよみがえるものもありますし。 -- tomix 2005-01-25 (火) 19:34:31
  • 「アイデア Wiki マネジメント」でググると、「コラボレーション」っていう単語が。 -- 2005-01-26 (水) 02:25:54
  • 普通にデモをすれば良いのではないでしょうか。 -- akr? 2006-11-05 (日) 02:12:35
    • たぶんデモを見せられるくらいなら企画書って言われないんだろうと思う。安易だけど「web上にあるホワイトボードのようなもの」って言うような説明で展開してみるとどうでしょうか、いわゆるオフィス文書(ペーパーとオンライン含め)とリアルのホワイトボードの違いを比較しつつ、メリット/デメリットを書き出して、こうこう~こういう場合には「ホワイトボードのような誰でも書ける/書き足せる」+「web上にあるから出来るメリット」みたいな感じのモノの方が利便性があるよ的な。 -- 2007-01-01 (月) 00:45:48
  • いい感じに実運用できてる状態の具体例を書きますね。超忙しいAさんがページ作ってtips+αを書き起こして、BさんがAさんの記述を見て知識を追加しながら整形して、新人Cさんがそのページを見て学んで、別現場から来たDさんがtipsをすぐに使える知識として参考にする、みたいな。これなら、具体的シナリオがないとピンとこない、Wikiのような文化に疎い人にも建設的なイメージを持ってもらえると思う。 -- mai? 2011-02-15 (火) 13:39:35


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Last-modified: 2011-02-15 (火) 13:39:35
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