:|
~行頭に記述する書式で次に代表的なのがリストです。これはもしかしたら見出し以上に使用する機会が多い、多用する書式かもしれません。
 -リスト1
のように記述すると、
--リスト1
-リスト1
:|
~のように表示されます。見出しと同様に3段階の記述が可能で、
 -リスト1
 --リスト2
 ---リスト3
の記述で
--リスト1
---リスト2
----リスト3
-リスト1
--リスト2
---リスト3
:|
~のように表示されるようになります。箇条書きの内容も1行単位での記述となります。また、箇条書きのバリエーションとして数字つきのものもあります。
 +数字つきリスト1
 +数字つきリスト1
 ++数字つきリスト2
 ++数字つきリスト2
 +++数字つきリスト3
 +++数字つきリスト3
 +数字つきリスト1
 ++数字つきリスト2
 +++数字つきリスト3
+数字つきリスト1
+数字つきリスト1
++数字つきリスト2
++数字つきリスト2
+++数字つきリスト3
+++数字つきリスト3
+数字つきリスト1
++数字つきリスト2
+++数字つきリスト3
:|
~となります。数字つきのリストは同じ段階のものを続けた際に自動的に連番が振られます。

#br
~リストを[[練習用ページ]]で書いてみましょう。

#br
-うまくリストが表示できましたか?
--[[はい>../ツアー6]]
--[[いいえ>../ツアー/失敗]]

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