SourceForge.JPの機能を利用する

メッセージ

BugTrack/588(案2: BugTrackあるいは開発日誌を別のシステムに分ける (保留))の「そろそろBugTrackについてはSourceForgeのシステムを使ったり・・・」より

PukiWiki公式のBugTrackなどをSourceForge.JPのサービスで利用するかどうか。という議論があってもいいのでは?ということから

関連

SourceForge.JPで利用できるサービス

利用方法詳細:SF.JP-Help:FrontPage

※ニュースとメーリングリストは現在(2010年4月)利用中
※チケット機能は、その前身であるトラッカーかタスクの機能が有効だったため、利用可能な状態(ただし、SF.JPへのログインが必要)

PukiWiki公式 to SourceForge.JP

Official(org)とDevの特性を考慮する必用がありますが、概ねは以下のように別けられるのではないでしょうか?

  1. BugTrack、BugTrack2、欲しいプラグイン、自作プラグイン、自作スキンはSF.jpのチケットを利用する。
  2. 開発日誌、PukiWiki News、Web委員日誌はSF.jpのニュースを利用する。
  3. 開発談義、質問箱、雑談はSF.jpのフォーラムを利用する。
  4. 各種ドキュメントはSF.jpのWikiや文書管理を利用する。

Official(org)とDevの特性について


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コメント: 自作プラグインの(分散管理を含む)維持管理について


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*1 SourceForge.JP のwiki 書式とは互換がないですが・・・
*2 PukiWiki文法に対応してもらうようSF.JPにお願いする

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Last-modified: 2010-09-16 (木) 22:36:22
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