PHPカンファレンス

案1:PukiWikiを使ってみませんか

主題
PukiWikiについて
構成
PukiWikiを知らない人が理解できるように操作実演を交えて説明
結論
PukiWikiに興味を持ってもらう

アウトライン

  1. 概要
    1. PukiWikiとは何か
  2. 既存のWebシステムの課題
  3. PukiWikiの要点
    1. PukiWikiで何が可能になるか
    2. 要求システム
    3. 他のWikiEngineと比べてどうか
  4. 利用用途の具体例

案2:PukiWiki実装における技術的問題点とその解決

構成
PukiWikiを実装する上で発生した問題点(=主題)を挙げ、PukiWikiでの解決方法(=結論)について解説していく形式

アウトライン

  1. PukiWikiについての概要
  2. モジュール/プラグイン化について
  3. 様々なプラットフォームへの対応
  4. mbstring.php
  5. 個別ブラウザ対応

案3:PHPによる国産Wikiエンジン PukiWiki

タイトル (標題、発表者名)

  1. Introduction (多数の人による協調作業を支援:キーワード=ユビタキス・コラボレーション)
  2. Wikiエンジンの概要
  3. 種々のWikiエンジン
  4. PukiWikiの生い立ち
  5. PukiWikiの特徴
  6. PukiWikiの概要
    1. 本体書式の例
    2. プラグインの例
    3. スキン、CSSの例
    4. 実演、等
  7. セキュリティ
    1. バックアップ、差分、最終更新等の機能
    2. 凍結機能
    3. 認証機能
    4. official:Use PukiWiki/荒らし/荒らしに関する考察
  8. 技術的問題点、対策
    1. 漢字コードの問題 (mbstring)
    2. ブラウザでの文字化け (Safari のチルダ問題等)
    3. XSS脆弱性
    4. 携帯電話ブラウザへの対応
  9. 今後の課題、PukiWikiの将来像
  10. まとめ

案4:

大きなテーマとして

  • コラボレーション開発の紹介
  • PukiWikiの特徴とその達成手段の紹介
  • 参加の呼びかけ
  1. 導入
    1. ユーザ数(運用での事例)
    2. 開発者グループ
    3. 簡単な生い立ち(発展としてB-Wiki(PukiWikiMod)の紹介も)
  2. Wikiの特徴
    1. コラボレーション作業、
    2. 荒しに関する考察
    3. Web Siteの簡単構築
    4. 匿名性
  3. PukiWikiの特徴
    1. Module化
    2. コラボレーション開発
    3. Security
    4. Configuration
    5. Class化
    6. 日本語対応
    7. 多言語対応 国際化指向
    8. XHTML1.1対応
  4. PukiWikiの構造とPukiWikiでの解決方法
    1. Module化の観点から (モジュール種類)
      1. コラボレーション開発(Plugin関連)
    2. Securityの観点から (アクセス解析、制限、バックアップ、差分)
    3. Configの観点から (plugin Configuration)
    4. XHTML1.1の観点から(パーサ、スキンなど)
    5. Class化(Class化の指針)
    6. 日本語対応(mbstring関数)
    7. 多言語対応国際化指向(lngによる切替え,UTF-8対応)
  5. 問題点
    1. コラボレーション開発に伴う問題
    2. ブラウザでの問題点
    3. セキュリティとプロバイダ法に関して
  6. 今後の予定
    1. ロードマップ試案
    2. PukiWiki 2.0 とは?
  7. 開発へのお誘い

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Last-modified: 2003-08-29 (金) 15:53:35
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