lib/func.php

CVS Rev. 1.73.2.1

is_interwiki($str)

  • 文字列がInterWikiNameかどうかを判定

is_pagename($str)

  • 文字列がページ名かどうかを判定

is_url($str, $only_http = FALSE)

  • 文字列がURLかどうかを判定

is_page($page, $clearcache = FALSE)

  • ページが存在するかしないかを判定
    • $clearcache をTRUE にすると、PHP が保持しているキャッシュをクリアしてから判定する
      • 判定するページのファイルが更新されたばかりだと、キャッシュデータとの差異から誤判定する可能性があるため

is_editable($page)

  • ページが編集可能かを判定

is_freeze($page, $clearcache = FALSE)

  • ページが凍結されているかを判定
    • $clearcache の説明はis_page() を参照

check_non_list($page = '')

  • $page が$non_list のルールに合致するかどうかを判定

auto_template($page)

  • 自動テンプレート

get_search_words($words = array(), $do_escape = FALSE)

  • 検索語を展開する

do_search($word, $type = 'AND', $non_format = FALSE, $base = '')

  • 検索

arg_check($str)

  • プログラムへの引数のチェック
    • GET 、またはPOST された'cmd' が$str と一致するかを確認する
      • つまり、'plugin' で呼び出された場合は、常にFALSE と返って来る

encode($key)

  • ページ名のエンコード

decode($key)

  • hex2bin()を呼び出す

hex2bin($hex_string)

  • ファイル名のデコード

strip_bracket($str)

  • [[ ]] を取り除く
    • $str の行頭に[[ があり、なおかつ 行末に]] がある時にだけ取り除き作業が行われる

page_list($pages, $cmd = 'read', $withfilename = FALSE)

  • ページ一覧の作成
    • $pages に、一覧にしたい(ファイル名 => ページ名)の配列を
    • $cmd に、一覧表示されたときの、ページ名のリンクからアクセスしたいコマンド(edit など)を
    • $withfilename がTRUE だと、ページ名の下にそのファイル名も表示する

catrule()

  • テキスト整形ルールを表示するために、HTML 変換したデータを返す

die_message($msg)

  • エラーメッセージを表示する

getmicrotime()

  • 現在時刻をマイクロ秒で取得

get_date($format, $timestamp = NULL)

  • 日時を得る
    • $format で使えるパラメータの詳細は、PHP関数:date のformat パラメータを参照
    • $timestamp で使えるパラメータの詳細は、PHP関数:date のtimestamp パラメータを参照

format_date($val, $paren = FALSE)

  • 日時文字列を作る。$paren = TRUEの場合は「(日時)」のように、括弧でくくられる。

get_passage($time, $paren = TRUE)

  • 経過時刻文字列を作る

drop_submit($str)

  • <input type="(submit|button|image)"...>を隠す プレビュー表示で、間違って押したりしないようにするため

get_autolink_pattern(& $pages)

  • AutoLinkのパターンを生成、加工する

get_autolink_pattern_sub(& $pages, $start, $end, $pos)

  • AutoLinkのパターンを生成する

get_script_uri($init_uri = '')

  • pukiwiki.phpスクリプトのabsolute-uriを生成

input_filter($param)

  • 変数内のnull(\0)バイトを削除する
    • 多次元配列を渡された場合、その中身にも再帰的に処理します

sanitize($param)

  • input_filter() を呼び出す
    • 互換性のために残されている

csv_explode($separator, $string)

  • CSV形式の文字列を配列に

csv_implode($glue, $pieces)

  • 配列をCSV形式の文字列に

古いPHP環境向けの対策関数など

is_a($class, $match)

array_fill($start_index, $num, $value)

md5_file($filename)

sha1($str)


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Last-modified: 2010-11-21 (日) 14:33:34
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