[[PHPカンファレンス]]

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1) 次期バージョンである 1.4で話をすすめるということでいいのでしょうか?。&br;
2) 内容は、一般的な人対象でないので 2番目の方がいいと思うけどどうでしょう? 時間がたらなければPukiWikiの紹介部分を増やせばいいし-- [[merlin]] &new{2003-08-17 (日) 15:19:23};
--こんなところでしかお手伝いできませんけど、私も案2が良いと思います。というか、PHP で開発したことがある人ばかりでしょうから、本当なら、PukiWiki2 のロードマップが固まっていれば、それも話題に取り上げ、逆に、開発者を募るような流れも作れるかなぁ?と思います。また、PukiWiki ユーザとして裾野を広げれば、開発者なわけですから、おのずと、手を出したくもなるでしょうしね。ということで、案2を主に、軽く案1というイメージかなぁ。-- [[upk]] &new{2003-08-17 (日) 19:08:37};
-PHPカンファレンスですから、聴講者はPHPを使ってWebアプリケ-ションの開発をしている人が主になると思います。従って、技術的課題と対策に関する話し興味を持つ人が多いのではないかと思います。しかし、それでは、別にPukiWikiでなくても良いことですので、他のWebアプリケーションには無いPukiWikiならではの話しも必要でしょう。通常のWebアプリケーション開発者は、いかにして、外部の人が書き換えられなくするかに心血を注ぎますが、これとは全く逆の発想のPukiWikiには、いささかカルチャーショックを覚える人がいると思います。実際の運用実績を示し、荒らし等がそれほど問題にならないことなどを示すと良いと思います。 -- [[三浦克介]] &new{2003-08-18 (月) 10:41:28};
-25分だと、スライド枚数は25枚+α程度。喋る内容を吟味して、十分な発表練習をすれば、2枚/分も可能ですが、一般的には、1枚/分程度を目安にしたほうが良いです。 -- [[三浦克介]] &new{2003-08-18 (月) 11:05:22};
--文章だけの場合はそうですけど、ソースなどが入ると もう少し少なくなりますね。慣れてて練習しないと1分1枚も難しいです。OHPやPPやMP(magicpoint) なんかだと出来るだけ1枚の情報を減らしてやりますので1枚/1分ですけど、Wikiだと呼ばれるページも含めて 分割しても20Pぐらいがいいと思います。 -- [[merlin]] &new{2003-08-18 (月) 11:39:27};
-Wiki(pukiwiki )によるコラボレーション運用事例 : OOo 翻訳プロジェクト 、 スラド翻訳プロも Pukiwikiじゃなかったっけ? -- [[merlin]] &new{2003-08-18 (月) 11:42:33};
-私なら、こんな感じかな↓。merlinさんの言うように、面白い事例があれば、入れた方がベター。 -- [[三浦克介]] &new{2003-08-18 (月) 11:53:04};
 タイトル (標題、発表者名)
 Introduction (多数の人による協調作業を支援:キーワード=ユビタキス・コラボレーション)
 Wikiエンジンの概要
 種々のWikiエンジン
 PukiWikiの生い立ち
 PukiWikiの特徴
 PukiWikiの概要
   本体書式の例
   プラグインの例
   スキン、CSSの例
   実演、等
 セキュリティ
   バックアップ、差分、最終更新等の機能
   凍結機能
   認証機能
   [[pukiwiki:Use PukiWiki/荒らし/荒らしに関する考察]]
 技術的問題点、対策
   漢字コードの問題 (mbstring)
   ブラウザでの文字化け (Safari のチルダ問題等)
   XSS脆弱性
   携帯電話ブラウザへの対応
 今後の課題、PukiWikiの将来像
 まとめ
-2案を中心とした項目をあげてみました(3項は短いので分解しないでもいいとは思う)結構あるなぁ -- [[merlin]] &new{2003-08-18 (月) 13:32:09};
 大きなテーマとして
 ・コラボレーション開発の紹介
 ・PukiWikiの特徴とその達成手段の紹介
 ・参加の呼びかけ
 
 1)導入
  1-1)ユーザ数(運用での事例)
  1-2)開発者グループ
  1-3)簡単な生い立ち(発展としてB-Wiki(PukiWikiMod)の紹介も)
 2)Wikiの特徴
  2-1)コラボレーション作業、
  2-2)荒しに関する考察
  2-3)Web Siteの簡単構築
  2-4)匿名性
 3)PukiWikiの特徴
  3-1)Module化
  3-2)コラボレーション開発
  3-3)Security
  3-4)Configuration
  3-5)Class化
  3-6)日本語対応
  3-7)多言語対応
  3-8)XHTML1.1対応
 4)PukiWikiの構造とPukiWikiでの解決方法
  4-1)Module化の観点から (モジュール種類)
  4-1-1) コラボレーション開発(Plugin関連)
  4-2)Securityの観点から (アクセス解析、制限、バックアップ、差分)
  4-3)Configの観点から (plugin Configuration)
  4-4)XHTML1.1の観点から(パーサ、スキンなど)
  4-5)Class化(Class化の指針)
  4-6)日本語対応(mbstring関数)
  4-7)多言語対応(lngによる切替え,UTF-8対応)
 5)問題点
  5-1)コラボレーション開発に伴う問題
  5-2)ブラウザでの問題点
  5-3)セキュリティとプロバイダ法に関して
 6)今後の予定
  6-1)ロードマップ試案
  6-2)PukiWiki 2.0 とは?
 7)開発へのお誘い
-外堀が埋まってきてますね…ありがたい。僕はマシンの手配と、あがり症を克服… -- [[ぱんだ]] &new{2003-08-18 (月) 14:52:04};
--う、[[ぱんだ]]さん、あがり症なんですか。それは、ちょっと辛いかも・・・。関西より応援してますんで、頑張ってくださいね :p。 -- [[三浦克介]] &new{2003-08-18 (月) 15:21:51};
-Webアプリケーション開発者にとって、携帯電話ブラウザへの対応は関心の深いテーマですので、完全ではありませんが、同一コンテンツをPCと携帯の双方で閲覧可能にしているPukiWikiのアプローチは、多くの聴講者の参考になるかと思います。独立した項目として取り上げてはどうでしょうか? それと、一般的なプレゼンの流れとして、最初に、Wiki, PukiWiki開発の動機となっている背景 (Web上でのコラボレーションの必要性→Wiki、日本語対応+PHPでの実装→PukiWiki) の説明があった方が良いのではないでしょうか。 -- [[三浦克介]] &new{2003-08-18 (月) 16:02:48};
-[[PHPカンファレンス>http://okdt.org/phpconf2003/]] の運営に PukiWiki が使われてますので、これも、運用実例として良いかも。 -- [[三浦克介]] &new{2003-08-18 (月) 16:14:54};


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