*upk

**戻り先指定(1つの操作の流れを止めないような PukiWiki を考える)
今のデフォルトエディタの

-プレビュー
-ページの更新

のボタンだけでは、味が無い。ので、これを、ちょっとした修正で、味を付けることが
できるので、どうしようかなぁ?

なんてことはなく、とあるパラメータが渡ってきた場合に限り、そのパラメータの指示に
従い、戻すだけの機能。これを付けるだけで、十分に、操作の流れを中断させずに、
スムースな流れが構築できると思う。

***内部仕様
|パラメータ名|refloc|
|内容(設定値)|encode()した文字列|

-例
--&refloc=http://xxxxx/?plugin=xxxxx&a=a&b=b
---これをそのまま、パラメータにはできない。
---rawurlencode() しても駄目
---encode() し対処。

--PukiWiki 本体
---ページの更新ボタンが押された場合
---ページを更新した後、
---この refloc パラメータの内容を decode()
---HEADER("Location: xxxx") で戻し返せば終了。

これだと、どこから呼ばれても、そこに戻っていくことができるので、
作業が中断されないで済む。

--ただ、指定された文字列を鵜呑みにして悪用されるケースはないか?
--encode()した文字列は、他サイトで取り扱い可能なのか?
---今は、EUC-JP だからいいけど。

パラメータ名は、何でも構わないものの、行き先掲示板で、このパラメータで、同機能を
組み込んでいるので、何もやってないんなら、同じでいいじゃん。というノリ。

**現在開発中の案件
***暦プラグイン

 日本の祝日算出
 春分の日算出
 秋分の日算出
 曜日算出
 翌日算出
 昨日算出
 末日算出
 閏年判定
 六十花甲子算出
 十二支算出
 十二支の守り本尊
 干支番号取得
 六十花甲子名称設定
 廿八宿算出
 和風月名設定
 皇紀算出
 年家九星算出
 月家九星算出
 日家九星算出
 時家九星算出
 元六甲法
 十二直算出
 納音
 和暦算出
 和暦西暦変換
 ジュリアンデート算出
 六曜算出関数
 旧暦算出
 中気時刻算出
 直前の二分二至の時刻を求める
 朔の計算
 角度の正規化
 太陽の黄経 λsun を計算
 月の黄経 λmoon を計算
 年月日時分秒(世界時)からユリウス日(JD)を計算
 ユリウス日(JD)から年月日時分秒(世界時)を計算
 月黄径 と 太陽黄径を算出
 特定年の太陽黄道をジュリアン暦に変換
 24節気
 土用算出
 夏の土用の丑の日のみ判定
 節分判定
 雑節算出
 彼岸算出
 旧暦節算出
 天赦日判定
 暦の下段
 往亡日判定
 神吉日判定
 五墓日判定
 重日判定
 大明日
 母倉日判定
 月徳白判定
 復日判定
 旧暦干支確認
 時下食判定
 凶会日判定
 歳下食判定
 月徳日判定
 天恩日判定
 三箇の悪日判定
 三隣亡判定
 お日柄の算出
 天一天上判定
 一粒万倍日判定
 大土・小土判定
 12星座
 13星座

このくらいの関数ができています。まだまだだぁ。

----
:CategoryPerson

トップ   新規 一覧 検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS
Site admin: PukiWiki Development Team

PukiWiki 1.5.3+ © 2001-2020 PukiWiki Development Team. Powered by PHP 5.6.40-0+deb8u12. HTML convert time: 0.040 sec.

OSDN