*upk

[[./IIS]]

**最近、懲りずにやっていること
-SIP
>IMの日本語対応パッチや、H.323利用ソフトの国際化作業を行っていたものの、
SIPが流行っていることに気がつく。自宅のサーバに入れて遊んでいるが、
如何せん、日本人で遊んでいる人が少ないこと。

-暦
>ことの発端は、成人の日が、行き先掲示板で休日色になっていないことからはじまった。
そしてテストリリースすると、大安なんかも分かると嬉しい。
なんぞ言われ、実装を開始した。というところから歪んだ。
四柱推命やら、教会暦やら。終わることがないようだ。

**戻り先指定(1つの操作の流れを止めないような PukiWiki を考える)
今のデフォルトエディタの

-プレビュー
-ページの更新

のボタンだけでは、味が無い。ので、これを、ちょっとした修正で、味を付けることが
できるので、どうしようかなぁ?

なんてことはなく、とあるパラメータが渡ってきた場合に限り、
そのパラメータの指示に従い、戻すだけの機能。
これを付けるだけで、十分に、操作の流れを中断させずに、
スムースな流れが構築できると思う。

なぜ、こんなことを考えたのか?というと、カレンダーから、
その日の日記を入力して更新すると、その一覧に戻ってこない。
日記という考えは、1日に1日のみ記入することであり、
後追いで記入しちゃ駄目という思想から、このような設計となっているのだろうか?
まじ?私には、PukiWiki で実装されていても、無理だわぁ。というところから。

***内部仕様
|パラメータ名|refloc|
|内容(設定値)|encode()した文字列|

-例
--&refloc=http://xxxxx/?plugin=xxxxx&a=a&b=b
---これをそのまま、パラメータにはできない。
---rawurlencode() しても駄目
---encode() し対処。

--PukiWiki 本体
---ページの更新ボタンが押された場合
---ページを更新した後、
---この refloc パラメータの内容を decode()
---HEADER("Location: xxxx") で戻し返せば終了。

これだと、どこから呼ばれても、そこに戻っていくことができるので、
作業が中断されないで済む。

--ただ、指定された文字列を鵜呑みにして悪用されるケースはないか?
--encode()した文字列は、他サイトで取り扱い可能なのか?
---今は、EUC-JP だからいいけど。

パラメータ名は、何でも構わないものの、行き先掲示板で、このパラメータで、同機能を
組み込んでいるので、何もやってないんなら、同じでいいじゃん。というノリ。

----
:CategoryPerson


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